2008年3月3日月曜日

20061007vol10

【人が使いこなしたくなるような外部空間とはどういうことか】
(以下、マゾランの中身の説明)

そこに人がどのように関わっているか。
そのことを用いて対談ネタ
そういう対談を行いました。

人が使いこなしたくなるような外部空間とはどういうこと?

150人ぐらい集まってくれた。

そのあと本に結び付くということなんです。

フィールドワークの内容をどのようにまとめたか。

みんなワードだったら使えるだろう。

写真をのっけて説明書を
250人枚の写真を集めて、

選んでいこうという作業をしました。

13のキーワード。

少しはすに構えたキーワード

貢献するエゴイズムという名前ですね。
完全に自分だけのものじゃなくて、一般的には行政がそれはやっちゃだめ。
僕らとしてはあれ、いいんじゃない?

線路際緑化


完全に線路なんですが自分の庭としてつかっちゃっている。
少し大降りの葉っぱのものですね。

このこと自体はパブリックトランスフォーメーション

ここ全部緑の空間で埋め尽くされることになると、まあまあ悪くないんじゃない?
これもある意味パブリックの出始めじゃないの

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